活きた資産としての家づくり Posted on 2013.04.03 こんにちは昌博です。 先日建材屋さんとの雑談で、「家の価値」の話になりました。 一大決心で購入する住宅。 数年前までは建てて住み始めると価値は下がり、もし仮に売るともなれば、とても安い金額の評価にしかならないのが一般的なようです。 しかし昨今では、転売したとしても価値が落ちづらくなるぐらいに住宅の性能が良くなってきているようです。(高性能住宅に限りますが) 住宅を購入する際に、転売まで考えて買うのもおかしいですけど…。 長持ち高性能住宅を建てるメリットはそういう部分にもあるかもしれないですね。 関連する記事2005.1.15 あっとホーム ドキドキの気密測定2017.11.15 寒さがそこに集中するというイメージ2018.10.23 住宅ローンで成功するコツとは2013.8.29 床下を使った実験!?2020.11.4 あっとさんってなんで売り込んでこないのですか?について2014.4.17 部屋の仕切りの考え方