盛岡の高気密&W断熱注文住宅・断熱リフォーム

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床下も室内として考えるという発想

こんにちは昌博です。

 

盛南地区は今日は晴れ。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

いやはや・・・今回は外で撮影してみたんですけども

音声が全部飛んでしまってですね(笑)

 

音声だけ別撮りして動画に載せてます。

 

はい。

完全にユーチューバーではないんでしょうかと(笑)

 

最近動画を編集しながらそんなことを考えながら

「いや~ヒカキンってすごいんだな~」

なんて思ってみたり・・・といきなり脱線しましたが。

 

あっとホームのあったかい家づくりにおいて生命線とも言えるのが

今回の動画にもありますがこの「基礎断熱」ですね。

 

基礎を断熱するのは床下が通気口なしの密閉空間になる訳ですから、

「ある対策」をしないと床下に湿気が発生し夏場に床下がプール状態・・・

なんていうデメリットもありますのでですね、

 

その「ある対策」はかなり重要なんですよ。

 

それは「床下にも換気ダクトを入れておく」という対策でして

これをしておく事でですね、床下は湿気ずにいつもカラカラ状態をキープできるんですね。

 

これもいろいろ試行錯誤してみた結果ですね、

今のところこの方法がいちばんコストも抑えられて快適かなと。

 

床下カラカラでなおかつ室内として考え暖房計画をすると・・・

https://www.atto-home.jp/4693

 

こんな状態の家になる訳ですね。

 

足元からあったかい家はやっぱり快適ですね。

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